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7 件の記事

ReoGrid V5 のご案内 — コアから作り直した次世代版と、2026年8月19日からの新ライセンス体系
ReoGrid V5 は、完全仮想化アーキテクチャを基盤にコアから作り直した次世代版です。WinForms・WPF の双方で高速化し、メモリ使用量も大きく削減。さらに新プラットフォームとして Avalonia に対応します。V5 のリリース(2026年8月19日)にあわせて、ライセンス・価格体系も新しくなります。詳細は V5 の発売と同時に公開いたします。

「ReoGrid」が商標登録されました — 商標登録第7052809号
Excel ライクなスプレッドシートコンポーネント「ReoGrid」が、日本国特許庁にて商標登録されました(商標登録第7052809号)。第9類・第42類を指定区分とし、登録日は2026年6月9日、権利者はUNVELL株式会社です。
ReoGrid 4.5 リリース — Excel 互換関数 47 種と数式ポイントモード編集
Excel 互換の数式関数を 47 種追加し、数式のポイントモード編集、XLSX アウトライン(グループ化)の入出力、読み込み性能とメモリの大幅改善を実現した ReoGrid 4.5 をご紹介します。

ReoGrid V3 から V4 への移行 — 実践ガイド
既存の ReoGrid V3 アプリケーションを V4 にアップグレードする際の変更点を整理しました。コンパイル時に発生する破壊的変更、実行時の挙動の違い、そして採用を検討したい新 API を簡潔にまとめています。

ReoGrid Studio のご紹介 — AI エージェントのためのスプレッドシートエンドポイント
ReoGrid Studio は、公開 MCP エンドポイントを備えたブラウザ上で動作するスプレッドシートです。データを分析した AI エージェントが、その結果をライブなスプレッドシートとして公開し、短い URL を返してくれます。markdown のテーブルを貼り直す日々はもう終わりです。

Claude Code(その他の MCP クライアント)から ReoGrid Studio を使う
Claude Code、Claude Desktop、Cursor、そして Anthropic API を ReoGrid Studio の MCP サーバーに接続するための実践的なセットアップガイド。コマンド 2 行とプロンプト 1 つで、AI からライブのスプレッドシート URL を受け取れるようになります。

ReoGrid 4.4 リリース — 大規模データのパフォーマンス改善
API 互換性を保ったまま、条件付き書式を伴う一括データ投入を約 11,700 倍、1 万行のソートを約 10 倍、SetRangeData による一括ロードを約 3 倍高速化した ReoGrid 4.4 をご紹介します。